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クラシコ前々夜 

今日のPrensa Libreに、クラシコ特集として、
それぞれの予想スタメンを比較してどちらが勝つか!ってのをやってたので
そのまま写しておきます。
Web版にはこの記事がないのが残念ですが・・・・・・。


ちなみにロホスは4-4-2、負傷欠場はマルコ・パッパ、
クレマは3-5-2でエルナン・サンドバルとアルバロ・ヒメネスが怪我でお休み。
赤で表記されている人がそれぞれの相手より上。ってことのようです。


ロホス   クレマ
ハイメ・ペネド
素晴らしいキャッチング技術の持ち主で、空中戦に強い。敵は性格。
  ダビッド・ゲーラ
狭いエリアでのプレーが得意。空中戦に弱い。
クリスティアン・ノリエガ
空中戦に強いが、マークが下手。
  イーベルトン・パエス
最も安定感をもたらす選手。強く、完璧。
セルビン・ポンシアーノ
リーダーシップを有し、経験を生かした守備をする。セットプレーでは得点もしている。
  ルイス・ロドリゲス
一対一に弱いが、空中戦に強い。
ハイメ・ビデス
デフェンスの中では一番速く、自分のプレーができるが、空中戦に弱い。
  グスタボ・カブレラ
デフェンスの中では一番速く、リーダーシップを有する。
クラウディオ・アルビスーリス
アルビスーリスのサイドアタックが鍵を握る。守備だけではなく、攻撃にも貢献。
  サウル・デ・マタ
疲れ知らず。マークや攻撃に貢献するが、得点力に欠ける。
セルヒオ・ゲバラ
疲れを知らない。中盤でボールを奪い返す能力が鍵となる。
  リゴベルト・ゴメス
守備と中盤の統率役。
フレディ・トンプソン
最近は調子を落としているが、ボールを奪い返す鍵となる。
  エドガル・コット
速さもあるテクニシャンながら、試合最中に自分を見失いがち。
チャロ・ロメロ
サイドでのプレーは重要。ロホスの好不調はチャロの出来如何。
  ホセ・コントレラス
クレマの攻撃のクリエーター。ただし、しっかりマークされるとボールを失う。
フレディ・ガルシア
今が旬。フレディのタッチやFKが結果を左右する可能性あり。
  ハイロ・アレオラ
テクニックを有し、相手ゴール前に容易に到達する、危険人物。
カルロス・フィゲロア
FWのポジションに適応するのに苦労している。OHとしての方が生きる選手。
  ロランド・フォンセカ
リーダーシップがあり、見方を勇気づけることのできる選手。チームプレーが上手い。
ロコ・ロドリゲス
得点力があるわけではないが、ロコの犠牲と献身は重要。
  タンケ・ペッサロッシ
相手を消耗させるし、空中戦に強いが遅い。

以上、6対5でロホスの勝ち~!?


*タグ/ムニシパル(クラブ) コムニカシオーネス(クラブ)

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