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ぷちニュース No.15 

violet閉幕シーズンは1月12日開始

なんだかんだと揉めていた閉幕シーズンの開始日ですが、
結局12日開幕ということで決着がつきました。
1月12日開幕で終了は5月4日。


で、閉幕シーズンのカレンダーもすべて決定。
右側のプラグイン、「試合日程&結果など」のところからもたどり着けます。


それにしても、開幕戦がスチ×ハラパって・・・・・・。
余程縁があるんでしょうかね、この両チーム。


violetその他、総会で決まったこと

icon-c2-yellowLNFの会長、交代しました。

LNFの会長、フアン・カルロス・バラガンが辞任し、
後任には陪席だったワルテル・ロダスがとりあえず会長代行として選出されました。


icon-c2-yellow決勝戦でのアウェーゴールは今度から無効です。

開幕シーズンの決勝戦、スチ-ハラパは、
ハラパがアウェーで決めたアウェーゴールが決勝点となり、
総合で1-1の同点であったものの、ハラパの優勝となりました。


でもってこの規則が改正され、アウェーゴールは決勝戦ではカウントされません。
総合で同点であれば延長戦、それでも決着がつかなければPK戦。


icon-c2-yellow代表で選手がいなくなっても、試合は延期できません。

今までクラブから3人以上がA代表やU-23代表などにとられてしまった場合、
クラブは試合の延期を申し込むことが可能でした。


でもこの規則が改正され、今度からはこれが一切認められないようになったとか。
つまりですよ、1チームまるごと代表にとられてしまっても、試合はしなければならない。
まあ、ユースから連れてくることになるんでしょうが、
代表メンバーの多いクラブは、このシーズンは大変ですな。


icon-c2-yellowU-23規定はどうなったかというと。

これ、書きたいと思っていたのに書き損ねてしまったのですが。
「U-23の選手を1215分以上プレーさせなければいけない」という、
マルケンセが決勝シリーズに残れなかった原因ともなった(かもしれない)規則。


これ、実は開幕シーズンの第17節が終わった後に、
「この規則、もう廃棄だから」
って、皆がぼーぜんとする中、さっさと無効とされてしまっていたのでした。
まあお陰でマルケンセとかサカパとかは勝ち点マイナス3と罰金を免れたのですが・・・。


曰く、
「オリンピック予選のためにU-23の登用を促すのが目的だっただけだから」
なんだそうで、中米地区予選のメンバーが決まった後に無効になったのは事実。
でーもねぇ~、どうしてせめて第18節終了まで待ってからやらないのさっ。


すごく納得がいかなかったし、
この規則を気にかけて若手を登用していたクラブからはブーイングもあったらしい。


でも、決まったことは決まったこと。
というわけで、この閉幕シーズンは、おじさんたちのシーズンになるかもしれません。

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